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プロフィール
プラス
今・ここを喜び、感謝し、プラス思考で、前向きに、人向きに。残り少ない人生、今まで以上に知的好奇心一杯に・・・。昨年、94㎏から79㎏になったが、1年後の今90㎏に。これにはマイッタ。大学時代の72㎏になればいいなと、また減量しようと。1年で10㎏を行ったり来たりを経験。体重というのは、どないでもなるものですねえ。さて、もう一度、今度は自分の意志で70㎏台に出来るのでしょうか。痩せるかどうかは、サプリメントの問題でも、機械の問題でもなく、「意志」の問題。太ってしまう弱い意志の持ち主が原因と思うのです。さて、今後どう変化するのでしょうか。自分実験を楽しみたいと思います。目標があるから、楽しめますヨネ。

2009年10月31日

娘帰省

明日の近鉄の結婚式に出席するために、子どもも帰省。
私は、・・・親族代表のスピーチ・・・
もう・・・いいかと・・

ちと・・・子どもと一緒に夕食食べて・・・
飲み過ぎました・・・

まあ・・・
いいとしましょう・・・  
Posted by プラス at 21:52Comments(0)

2009年10月31日

87.5行ってきます

6時半の阪和線で出張
大阪に行ってきます。

いい一日でありますように


明日の、結婚式のスピーチがちと、気にかかるのですが・・・・
  
Posted by プラス at 05:57Comments(0)

2009年10月31日

「おやすみ ぼく」アンドリュー・ダッド

「おやすみ ぼく」アンドリュー・ダッド クレヨンハウス 2009
諸般が2009年、今年と言うことですね。それに、訳が落合恵子となっています。その訳者が、本の扉に「世界中の 眠たい子と まだまだ眠たくない子と 眠りたくない子へ」というメッセージを載せています。
 実は、私も20年ほど続けている寝るときの儀式があります。この小猿も「お休み、ぼくのひざさん ありがとう ぼくを ささえてくれて」と、自分の体にありがとうと言っていきます。これがいいなあと思うのです。この繰り返しの中で、体全てが眠りについていきます。シンプルだけど、きっと、みんなに愛される一冊になるのだと思います。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月30日

「にじいろのさかなと おおくじら」マーカス・フィスター

「にじいろのさかなと おおくじら」マーカス・フィスター 講談社 1999

やはり、谷川俊太郎さんの訳です。
ぎざぎざひれのさかなが「なんであいつは・・」と、クジラのことを思います。さらに「わるいくじらがねらっている」と言います。くじらは、悲しくなり、すごくはらがたってきます。でも、その局面を変化させることができたのが、にじうおでした。「はなしあおう」としたのです。「長い間話し合った」のです。すると、互いに笑い会える間柄になったのです。本当は、きらきらの鱗がきれいなので見ていただけなのに、それを誤解して受け取ったのが、悪い出会いとなってしまっただけでした。
 否定的な錯覚に陥っていたのです。それを話し合うことにより、誤解が解けることをこの物語で伝えてくれているのです。
 子どもたちも、きっと良い出会いができるにじうおのことを心の奧に残してくれると思います。子どもに読んであげたい1冊の本となりました。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月29日

「いいから いいから 3」長谷川義史

「いいから いいから 3」長谷川義史 絵本館 2008

1は、かみなりさま。2は、幽霊。さて、次は何に合うのかと思ったら、貧乏神です。究極の者かも知れません。貧乏神のおかげで、盗人が入っても、お父さんの会社が倒産しても、「良いから良いから」ですませられるおじいさん。世の中が、貧乏神に不出会うほど、大変なことになっているから、3では、貧乏神に出会ったのでしょうか。ここでも全くへこたれないおじいさんを尊敬してしまいます。このシリーズの1がでたのは、2006年です。これが3で2008年にでています。年に一冊でているのですね。こうなると、次の4が楽しみになりますね。
  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月28日

「いいから いいから 2」長谷川義史

「いいから いいから 2」長谷川義史 絵本館 2007

「いいからいいから」は、シリーズになっているようです。その2です。温泉に行って、お化けにあっても「いいからいいから」おばけとも、出会いを楽しむおじいさん。そのおばけが、胃エエに着いてきても「いいからいいから」と、すましてしまうおじいさん。このおじいさんが、びっくりしてしまうと切ってないのだろうか。いつも「いいからいいから」と、おおらかにすませられるのですねえ。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月27日

「いいから いいから」長谷川義史

「いいから いいから」長谷川義史 絵本館 2006

「いいからいいから」が、口癖のおじいさん。この言葉が口癖になるのは、すごいことだなあと思います。いつも「いいからいいから」。雷の親子が来ても、へそをとられても、「いいからいいから」たいしたものです。長谷川さんは、この「いいからいいから」から、どんなメッセージを伝えたかったのでしょう。ほがらかに生きていきましょうよということなのでしょうか。わたしも、「いいからいいから」を口癖にしたいです。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月26日

6990円鯉水槽ゲット

出窓に、水槽が2つならびました。

今日の帰りに、コメリで買ってきました。
セットしました。
明日にでも、水を入れようと思っています。


いくらくらいのものか、偵察に行ったのですが、
売り出しのようにならんでいたので、
セットでこの値段なら、買いだということで・・・
ちょうど、良かったです。


さて、今日実家に寄りますと、父親が散髪に行きたがっていたので、
一緒に私の車で、夕方行きました。

父親を連れて、外に出て何かをすると言うことも、なかなかないので
有りがたいことです。
ささやかな親孝行ができて、それもありがたいことです。


ここに座り、
ゆっくりビールいただいています。
これもささやかな幸せ  
Posted by プラス at 20:43Comments(0)

2009年10月26日

くろずみ小太郎旅日記 おろち退治の巻」飯野和好

「くろずみ小太郎旅日記 おろち退治の巻」飯野和好 1997 2000+税円

なんと、単純明快な物語。特大の下し薬をおろちに使うあたりが子どもは喜ぶのでしょうか。落語話のような・・・、なんともユーモアが入った物語。「こうしてまたたびは続く」と終わって今すら、シリーでが有るのでしょうか。どんな旅が続くのか読んで見たくなりました。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月25日

水槽2つに

何だか
うつらうつらしてきます

ビール1缶


窓際の金魚と鯉が大きくなり入れ物が小さくなったので、
もう一つ60㌢の水槽を置くことになりました。
並べて置いたら・・・

さて、楽しみです

これくらいしかすることないので
水槽を2つにふやします。  
Posted by プラス at 22:05Comments(0)

2009年10月25日

87.5仕事

8時に出勤

雨はどうなのでしょう。


昨日、単車の自賠責
切れたので行ってきました。
5年で1万5千円を少し切るくらいでした。

ライトが1200円

店主が
ええ・・・オッちゃんでした。


さて・・・
出勤の用意します  
Posted by プラス at 07:17Comments(0)

2009年10月25日

「わんぱくだんのなつまつり」ゆきのゆみこ

「わんぱくだんのなつまつり」ゆきのゆみこ ひさかたチャイルド 2008

風の又三郎を思い出しました。風がドドット吹くと現れ、不思議な物語の世界に入っていくようなお話。このものがたりも、なんだか不思議の森の世界に引き込まれていきます。わんぱく団が、経験するなつまつり。私も小さい頃鎮守の森でイメージをふくらませたことがここに書かれているような錯覚を覚えました。有ってほしいような、楽しいわんぱく団が経験する夏祭り。子ども達の夢もふくらみそうです。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月24日

4人会

ひさしぶりの4人会
中国語の勉強をしてきます。


昨日は、
結婚記念日(だそうです)
ささやかなケーキ

ビールだけで止まらずに

普段飲まない
ワインを少したくさんいただきました。

  
Posted by プラス at 10:21Comments(0)

2009年10月24日

「ほしにおねがい」武鹿悦子

「ほしにおねがい」武鹿悦子 教育画劇 1993

行事の絵本とあります。「こんやは、たなばたまつりです」という、物語の始まりの文。七夕祭りの前に読んであげたい本です。一人前の星にまだなっていない、ちいさい星の子が物語の主人公です。ということは、この本を読むだろう読者と同じです。この星の子と一緒に、人間の子どもの願いを叶えてあげる旅に出て、その願いを叶えるまでのハラハラドキドキの文学体験をすることだと思います。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月23日

88キロ行ってきます

今日は、職場により、
8時には、出張に出ます。
職場に戻るのが1時

今日もいい日でありますように。  
Posted by プラス at 07:19Comments(0)

2009年10月23日

「こわくないよにじいろのさかな」マーカス・フィスター

「こわく ないよ にじいろの さかな」マーカス・フィスター 講談社 2002

谷川俊太郎の訳。「こわいとほんとにはいないいろんなものがみえてしまうね」というにじうおのセリフがいい。こわかったけど「ぼくらはそれをのりこえて・・」というのがこのほんのメッセージなのだろう。きっと、子ども達が、こわさを乗り越えて前に進む勇気をこの本からもらえるそんな物語。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月22日

「ぼくがおっぱいをきらいなわけ」いそみゆき

「ぼくがおっぱいをきらいなわけ」いそみゆき ポプラ社 2001 780円

ほんとうにおっぱいがきらいなのかな。「だからおっぱいがきらいなんだ」と、理由をいっぱいいえば言うほど、本当は、好きなんだと訴えているようだね。おにいちゃんになった子といっしょに読むといいのでしょうね。お兄ちゃんのきもちがこれを読むと素直に聞くことができそうですね。  
Posted by プラス at 00:06Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月21日

日本茶と本

アルコールを飲もうという晴れ晴れした感じでない。
日本茶だ。

じんわりとしたときの、この「日本茶」は、味わい深い。
こんなに、味わって茶を飲むことは、今までなかった。
歳を取ると、こんなことを楽しめるのだなあ。


今日、20年ぶりの方とお会いした。
ごめんなさい、名前も出てこず・・。
ただぼんやりとなつかしく・・・
何だか、心地よいただよい・・・。
特に、何をどうしたというのでなく、
2.3年だろうか、週に一度、ある仕事を一緒にしていたという関係。

ある決まった場所で半日を過ごすだけで、
ちがった場所に行ったということもない。

特に鮮明な出来事が思い出されるのでもなく・・・
居心地の良い、懐かしい感じ。

いいものですねえ。


秋の夜長
しばらく
ゆっくり、本を読んでいます。



  
Posted by プラス at 20:52Comments(0)

2009年10月21日

「もったいないばあさんのいただきます」

「もったいないばあさんのいただきます」真珠まりこ 講談社 2009 1200円

「いただきます」という言葉は、大事にしたい言葉。どうも、時代の流れに乗った押しつけがましさを感じるのは、僕だけなのだろうが。こうまで、「もったいない」と、たたみかけられると、少し反発もして来るというのは、大人の発想。子どもは、もっと純真に、「もったいない」を受け取るのでしょうね。このほんで、子ども達が「もったいない」という言葉に出会うのも、価値有ることのように思います。  
Posted by プラス at 00:05Comments(0)・私の読んだ本

2009年10月20日

和歌山県長者番付1位

たま駅長


そんなこと・・・あると思います。





※どことも、不況。
 たま機長は、和歌山県で、全国レベルのお仕事しているように・・・。
 
 まっ・・・シャレですから・・・
 本当の長者番付上位の人・・・
 目くじら立てないでくださいね。  
Posted by プラス at 22:10Comments(0)