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プロフィール
プラス
今・ここを喜び、感謝し、プラス思考で、前向きに、人向きに。残り少ない人生、今まで以上に知的好奇心一杯に・・・。昨年、94㎏から79㎏になったが、1年後の今90㎏に。これにはマイッタ。大学時代の72㎏になればいいなと、また減量しようと。1年で10㎏を行ったり来たりを経験。体重というのは、どないでもなるものですねえ。さて、もう一度、今度は自分の意志で70㎏台に出来るのでしょうか。痩せるかどうかは、サプリメントの問題でも、機械の問題でもなく、「意志」の問題。太ってしまう弱い意志の持ち主が原因と思うのです。さて、今後どう変化するのでしょうか。自分実験を楽しみたいと思います。目標があるから、楽しめますヨネ。

2011年05月15日

十津川警部長良川に犯人を追う

十津川警部長良川に犯人を追う
西村京太郎
光文社
2000年
800円

朝から読み終えました。
やはり、取材ですよね。
行きたくなります。
きっと、事件を追って、旅をする人もいるのだろうと思いました。
バスのツアーがあるのかもしれないなあ。

あるでしょうねぇ。
面白く読ませてもらいました。
  
Posted by プラス at 09:43Comments(0)・私の読んだ本

2011年05月14日

超特急つばめ号殺人事件

超特急つばめ号殺人事件
西村京太郎
1999年
講談社文庫
590円


ずいぶん以前に読んでいた。
しかし、本当にあったような、妄想の世界に引き込まれてしまう。
読み終えた後でも、である。

すごいもんだ。
  
Posted by プラス at 10:15Comments(0)・私の読んだ本

2011年05月05日

伊豆誘拐行

伊豆誘拐行
西村京太郎
光文社文庫
2000年
552円

まあ、次から次へと書けるものだねえ。
僕が読んだのが、八冊目。
まだ、横に十冊、西村京太郎の本を積んでる。
スゴいねえ。
一冊なら偶然の産物もあろうが。

そう、この本の数ページに、南紀白浜空港や、大阪までの特急電車が、でている。
和歌山人として、うれしいねえ
  
Posted by プラス at 11:15Comments(0)・私の読んだ本

2011年05月05日

南伊豆殺人事件

西村京太郎
徳間文庫
2001
552円


寝ようと、思ったが、読んでしまった。


さて、寝よう
  
Posted by プラス at 04:17Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月30日

これ読みなはれ、「姫島殺人事件」

姫島殺人事件
内田康夫
光文社
1999年
590円

すばらしい。感情移入してしまう。単に、ストーリーのおもしろさだけでも、最高です。しかし、その上に、人物に、同化したり、臨場感を味わったり、人間の切なさを感じたり・・・。
この、推理小説は・・・そう、・・・小説としても、すばらしいものだと思います。

590円で、こんなものをよましてもらえるのですから・・・。
ありがたいですねえ。
  
Posted by プラス at 12:53Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月27日

金沢殺人事件

内田康夫
光文社
1998
514円

さて、内田康夫さんの本は、四冊目となる。
この作品は、ちょっと、今までの三冊の方が、好きだ。

まっ、もう少し、内田さんのを続けて読みたい。
  
Posted by プラス at 21:39Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月26日

須磨明石殺人事件序章睡魔

48ページで、睡魔に。
ちと、酔いすぎ。

赤ちゃんのように、早い時間に、
まあ、寝よ
  
Posted by プラス at 21:33Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月25日

イーハトーブの幽霊

イーハトーブの幽霊
内田康夫
中公文庫
1999
552円


まっ、すごいわ。
頭がやわらかいし、鮮明なんやろねえ。
遊び心があるというか、広がりがあるというか。

おもろいわ。
三作品目だったかな。
次も、内田康夫のを、読もうかな。
  
Posted by プラス at 06:28Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月23日

津軽殺人事件

津軽殺人事件
内田康夫
光文社
1991年
500円


やはり、ことの運びが丁寧。
この人の本は、知らなかったが、残って行く作品だ。
好きになったなあ。
まだ、二冊目だから、続けて、この人の作品読もうとおもいます。
  
Posted by プラス at 21:28Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月22日

三州吉良殺人事件

三州吉良殺人事件
内田康夫
2000年
514円

実に、丁寧な文章力。ことの運び。とてもいいなあ。続いて読みだいと思います。
  
Posted by プラス at 21:34Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月18日

秋田新幹線こまち殺人事件

西村京太郎
光文社
2001年
571円

よう、読んだ。
さあ、寝ます。
  
Posted by プラス at 02:08Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月18日

石狩川殺人事件

西村京太郎
文春文庫2001年
495円

一気に読めるのがいい
  
Posted by プラス at 01:17Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月18日

長良川殺人事件

西村京太郎

あっさり・・・。

さて、寝ますか
  
Posted by プラス at 00:18Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月17日

日高川殺人事件

西村京太郎

みぢかな
旅館の名前も確かにあるもの。
使っているんだなあ。




さて、本読み終わり。
博物館に行ってきます。
  
Posted by プラス at 11:14Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月17日

最上川殺人事件

西村京太郎
文春文庫

なかなかおもしろい
しかし、犯罪の世界に巻き込まれそうな錯覚に陥る。
臨場感があるということか。
あやしい推理小説の世界に浸かってしまったようだ。

さて、
次は、日高川で、殺人がおきるようだ。
  
Posted by プラス at 10:46Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月17日

十津川警部千曲川に犯人を追う

西村京太郎
講談社文庫
2000年
562円

たくみだなあ。
一気に朝から、読んだ。
終末のあっさりかんは、やり終えた余韻というところだろう。
  
Posted by プラス at 10:15Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月16日

ソロモンの洞窟ハガード

いっきに読んだ。
面白い。
やはり、少年に読んでもらいたいなあ。
  
Posted by プラス at 21:07Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月16日

ボートの三人男ジェローム

喜劇だなあ。

これも、またおもしろい。
しかし、どうだろう。
少年なら、冒険物語の方が、いいなあ。
  
Posted by プラス at 19:32Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月16日

阿蘇殺人ルート

阿蘇殺人ルート
西村京太郎

スゴいもんだ。
どれくらいでかきあげるんだろうなあ。
  
Posted by プラス at 18:34Comments(0)・私の読んだ本

2011年04月13日

小石投げの名人タオカム

ラオス
アジアの昔話

これもおもしろいなあ。
出来ることをきわめたら、そこに道ができる。
  
Posted by プラス at 22:35Comments(0)・私の読んだ本